トップページ > 監修者紹介
・1998年「元気が出る占い師」をキャッチフレーズとしてデビュー。
デビュー後も、占術を次々に学び、デリコ推命術、タロットカード、九星気学、ハッピー方位、ハッピー風水術、ハッピーカラー術、ハッピーメニュー術、ハッピーメイク術、ハッピーカウンセリングなど、オリジナル占術を考案。OLの傍ら、ライフワークとして始めた占いだったが、天命と思える出来事から退職。元気が出る占い師を天職とする。
・2001年 日本占術協会占術修士認定。
・現在は、「ハッピーマイスター☆元気が出る占い師」として、携帯サイト(運命の3人)、日刊ゲンダイ(あしたの運勢)、大手企業とのコラボレーションによるハッピーセミナー(2008年上期28回開催、下期15回予定)、デリコ企画によるハッピーサロン(トークショー)、各種イベント出演、テレビ、ラジオ、雑誌など、アグレッシブに活躍中。多忙な中、大切にしている個人鑑定(対面)も精力的に行っている。
「デリコ推命術」は、その結果により人生を左右するものではありません。自分自身の持って生まれた宿命を知り、運気を知ることで、その結果をプラスに運ぶことができます。
昔から、私達は縁結び、無病息災、家内安全、商売繁盛など、縁起かつぎを好みました。どうせなら、せっかくだから、良いと言われることをやってきました。今でも、お正月にはおせち料理を食べます。節分には豆まきをします。七夕には笹に五色の短冊を飾り、土用の丑の日にうなぎを食べ、冬至にはカボチャを食べ柚子湯に入り、大晦日には年越しそばを食べ、全てのものに感謝をし、幸せに暮らせるように願います。
つまり、「果報は寝て待て」ということはないのです。どんなに素晴らしい宿命を持っていても、運気にいても、それを自覚し行動しなければ結果はでないのです。まずは、あなた自身のことをもっと知りましょう。そして、「現実のこたえ」が、あなた自身を見つめ直すキッカケになるように、「幸せ」になれるコツを、元気が出る占いでアドバイスします。
